今回は、エン・ジャパン株式会社が運営している、人事向け情報サイト「人事のミカタ」を利用している人事担当者を対象に「コロナ禍でわかった無くてよかったもの、必要になったもの」についてアンケート結果が公表されておりますので、ご紹介いたします。
●コロナ禍への対応によってわかった、無くてよかったものトップ3
第1位は、対面での会議(45%)
第2位は、社内イベント(25%)
第3位は、定時勤務(23%)
となっております。
●コロナ禍への対応によってわかった、新たに必要になったものトップ3
第1位は、オンライン会議システム(65%)
第2位は、テレワーク用のモバイルPC・タブレット(39%)
第3位は、ネットワーク増強(34%)
となっております。
詳しくはこちらをご参照ください。
https://corp.en-japan.com/newsrelease/2021/27201.html
※動画でも解説しました。
この記事を書いた人

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大野輝雄社会保険労務士事務所 代表
株式会社アクションパートナーズ 代表取締役
社会保険労務士
一般社団法人 日本キャッシュフローコーチ協会 認定キャッシュフローコーチ
一般社団法人 採用定着支援協会 認定採用定着士
銀座コーチングスクール(GCS)認定プロフェッショナルコーチ
関西学院大学卒業、2007年に社会保険労務士として独立。大阪市内を中心に人事・労務についてのサポートやセミナー業務を行っている。同株式会社ならびに社労士事務所にて支援した企業は100社以上。大阪商工会議所、神戸商工会議所、堺商工会議所、高槻商工会議所等にてセミナー実績90回以上。
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