エン・ジャパンより、「コロナ禍での転職のきっかけ」について調査結果が公表されています。
その調査によると、
●コロナ禍が転職活動を始めるきっかけになった人は36%
・職種別にみると、「販売、サービス系」(ファッション、フード、小売など)が46%で最多となっています。
・また、転職を考え始めた具体的なきっかけについては、
第1位 やりがい・達成感を感じないから
第2位 給与が低いから
第3位 コロナの影響で、会社の経営が苦しくなったから
という結果になっています。
やりがい・達成感を感じるときは、どんなときなんでしょうか。
私の場合、自分の仕事が評価されて、それに伴って給与が上がると「やりがい・達成感」を感じるような気がします。
あなたの会社では、どのようなときに「やりがい・達成感」を感じていると思いますか?
詳しくはこちらをご参照ください。
https://corp.en-japan.com/newsrelease/2021/27459.html
※動画でも解説しました。
この記事を書いた人

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大野輝雄社会保険労務士事務所 代表
株式会社アクションパートナーズ 代表取締役
社会保険労務士
一般社団法人 日本キャッシュフローコーチ協会 認定キャッシュフローコーチ
一般社団法人 採用定着支援協会 認定採用定着士
銀座コーチングスクール(GCS)認定プロフェッショナルコーチ
関西学院大学卒業、2007年に社会保険労務士として独立。大阪市内を中心に人事・労務についてのサポートやセミナー業務を行っている。同株式会社ならびに社労士事務所にて支援した企業は100社以上。大阪商工会議所、神戸商工会議所、堺商工会議所、高槻商工会議所等にてセミナー実績90回以上。
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